貝塚市役所前の、うつ病やストレス関連疾患でお悩みの方へのメンタルクリニック。デイケア、復職支援(リワーク)もおこなっています。
さくらクリニック  
基本方針
 
 
”こころの健康”を大切にし、心温まるサービスを実施します。
利用者のプライバシーを守り、癒しの空間を提供します。
専門家によるチーム医療をおこない、最高の質を追求します。
特 徴
 
 

リワーク・プログラム(復職支援専門デイケア)を通じて、職場復帰をめざします。
うつ病など、心の病で休職中の方を対象に、医師や臨床心理士、看護師、薬剤師などの専門家が、デイケアの「復職支援専門プログラム」を通じて、職場復帰の お手伝いをいたします。

「うつ病のデイケア」プログラムを実施しています。
「うつ病のデイケア」とは、うつ病やストレス疾患の方を対象とした「リハビリテーション治療」で、様々なプログラムに参加することで、心身の調子を整え、意欲の回復をめざした「こころのケア」です。
特に、うつ病の方には、「認知 行動療法」を用いたプログラムが効果があり、症状の改善と再発の防止につながります。

「認知行動療法」(CBT:Cognitive Behavioral Therapy)を採り入れています。
気分や思考の癖を把握し、プログラムを通じて考えや行動を修正することで、症状の改善をはかっていこうとするもので、うつ病には、特に効果があるとされています。

女性の院長をはじめ、医師、臨床心理士、看護師、精神保健福祉士、薬剤師などの充実したスタッフ(専門家)が、”こころの健康”に関するあらゆるご相談、ご要望にお応えいたします。 
また、個人のプライバシーの保護も徹底しておりますので、ご安心ください。

働く方の利便性を考えた「診療時間」システム
平日は、夜8時まで診療いたします。(水曜日、土曜日は、夕方5時まで)

 

さくらクリニック  
シンボルマークの由来
 
さくらクリニック ハート形に人物の顔を重ねたシンボルマークは「さくらクリニック」の診療科目である「心療内科のデイケア、リワーク・プログラム、カウンセリング」を想起させ、「こころのケア」を大切に考える 「さくらクリニック」の姿勢を表しています。

また、切り絵調のハート形の外形は、院内の各所にレイアウトされた画家「アンリ・マティス」の作品とイメージを共有しています。

さくら色の濃淡とも見えるシンボルマークの色使いは、院名(さくらクリニック)を視覚化したものです。
さくら色は、やすらぎ・リラックス・健康・愛・開放感・幸福感を表すと言われ、心療内科にふさわしい色彩です。
このシンボルマークは、「こころの健康」、「こころの開放」を象徴しています。